治療が難しいニキビ跡の凹凸に最適な治療方法です!!

凹みの治療は非常に難しく、決定的な治療法がないというのが正直なところです。ニキビ跡や傷跡お凹みは、皮膚の深部まで炎症が起こった後、皮膚再生力が追いつかないまま治癒してしまった状態です。それを盛り上げるためには、真皮部分まで作用させ、コラーゲンやエラスチン線維などを増殖させ、皮膚自身の再生能力を高める必要があります。
フラクショナルレーザーによるニキビ跡治療もありますが、大きな治療効果は難しいという印象があります。

現在、最も高い治療方法としてトキコクリニックがご用意しているのは「TCA」というピーリング剤を用いたポイントハードピーリングです。TCAはケミカルピーリングで使用されるピーリング剤よりも強い酸で、ピーリング作用が強いことが特徴です。カサブタが出来たり、赤みの時期があったりと。ダウンタイムが強いのがデメリットではありますが、その分治療効果が期待できます。TCAの濃度も数種類をご用意し、治療経過を見ながら、徐々に濃度や時間を調整し、効果を高めていきます。
TCAピーリングを行っているクリニックは少ないですが、トキコクリニックでは開院当初から治療を行っている歴史もあり、高い治療効果を誇っております。

まずはお試しで、気になる部分を数ヶ所だけ治療してみましょう。

施術翌日~10日後くらいまでカサブタができ、カサブタが剥がれた後は、1~数ヶ月間赤みが続きます。カサブタや赤みの期間中もお化粧は可能です。赤みが消えたら次の治療が可能です。治療の回数は程度によって個人差がありますが、3~5回程度が目安です。

カサブタや赤みの程度には個人差があるので、どの程度のダウンタイムが生じるのかを知っていただくために、トキコクリニックでは初回ではお試し(3ヶ所まで)での施療をおすすめしております。最も気になっている部分や、目立ちにくい部分を抜粋して試してから、広範囲での施療に望まれることをおすすめします。

こんな方におすすめ

  • 凹凸のあるニキビ跡

症例写真

※治療結果や必要な治療回数には個人差が有ります。

症例1

ポイントハードピーリング 症例写真1 Before
Before
ポイントハードピーリング 症例写真1 After
After

1~数ヵ月後、凹みが盛り上がり、角みがとれて丸みが出たために凹凸が目立ちにくくなりました。

症例2

ポイントハードピーリング 症例写真2 Before
Before
ポイントハードピーリング 症例写真2 After
After

症例3

ポイントハードピーリング 症例写真3 Before
Before
ポイントハードピーリング 症例写真3 After
After

ポイントハードピーリング 施術料金

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